ブログ

  1. 複数の造形方式と材料を使った研磨事例

    StratasysのFDM機とRolandDGの光造形機をつかった複合素材のモックアップの研磨事例今回のモックアップでは、下記2種類の造形方式と3種類の材料を組み合わせたモックアップ事例としてご紹介しています。

  2. Polyjet様式アクリル素材の研磨事例

    今夏実施されたStratasys DDMフォーラム 2015にて開催された、研磨体験のワークショップこの際配布された造形物を持ち帰り、TuneD3を使って研磨仕上げしてみました。各工程の詳細は、こちらの記事にてご紹介しております。

  3. 話題の飲料ボトルを3Dプリント~研磨

    シリーズ誕生30周年を記念し限定発売された某飲料メーカーのペットボトルを3Dプリントし、TuneD3で研磨してみました!シリーズ作品中で描かれた未来「2015年」に登場したこのボトル。

  4. ポリカーボネート素材研磨事例

    Polymaker最新ポリカーボネイト素材『PC-Plus』の造形テストを兼ねて、TuneD3による研磨検証を行ってみましたPolymaker最新フィラメント『PC-Plus』は、FDM/FFF方式3Dプリンターで利用可能な高強度&耐熱性を有するフィラメントで、様々な用途への活用が期待さ...

  5. 『メロポンだし!』3Dプリントスマホケース

    東村アキコさん原作の『メロポンだし!』3Dプリントスマホケースを研磨以前ご紹介した3Dプリント『鬼灯の冷徹』iPhoneケースに次ぐ企画作品として、東村アキコさん原作の人気漫画『メロポンだし!』の3Dプリントスマホケースを製作いたしました。

  6. 3Dプリントタイル研磨!

    東京メイカー主催の3Dプリントタイルコンテストに参加しました!現在、中野ブロードウェイにある東京メイカーさんで開催中の3Dプリントタイルコンテストに、3Dプリントタイルを投稿させていただきました。

  7. DMM生まれの3Dプリントバイクパーツ研磨について

    DMM.make AKIBA生まれのバイクフレームDFM01に実装されたチタンパーツ研磨について、Mipox技術者への取材記事をアップしました。DMM.make AKIBAとTriple Bottom Lineが共同開発したロードバイクフレームDFM01。

  8. DMM.make AKIBAとコラボしたチタンバイクフレームを研磨

    DMM.make AKIBAとTripleBottomLineが共同開発した3Dプリントパーツバイクフレーム『DFM01』の仕上げ処理にTuneD3シリーズを活用国内外の大手メディアでも話題となった、DMM.make AKIBAと英国デザインスタジオTripleBottomLineが共同開発...

  9. 黒色アクリル素材3Dプリント造形品の研磨事例

    3Dプリントした黒色アクリル材料の研磨事例黒色材料で3Dプリントしたアクリル造形品を、TuneD3 BASIC、TuneD3 Hi POLISHの2種類を利用し20分間研磨。見事な光沢面に仕上げることができました!写真左は、造形後(サポートを取り除いた状態)。

  10. アクリル系造形品の研磨事例

    アクリル系3Dプリント造形品の研磨事例紹介インクジェット系3Dプリンターによる造形品には、サポート材などの付着により、表面がマット感(ザラザラと濁ったような状態)になりますが、適切な研磨処理をおこなえば、写真のような透明感のある光沢処理が可能です。

ページ上部へ戻る